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02 01/2015

ブログのタイトル変更と現状について

未分類トラックバック:0コメント:6
去年は本当にあっという間の一年でした。
8月からブログを再開して、
ガンガン更新していこうと考えていたのですが、
色々とありまして、10月以降全く更新でできずに
とうとう年を越してしまいました。

遅れましたが、
明けましておめでとうございます
有言不実行の遊々です_φ(・ω・`)


ところで、
たかがブログとはいえ、
筆者が今どういう状況にあるのか、
誤解を招かないようにすべきと考えてはいます。

ただ、
今の僕のブログを見てくれた人は、
「遊々は独立開業したのか!?」
と思ったかもしれません


が、
僕は今、勤務司法書士として働いています。


とりあえず

誤解を招くブログ名



どうでもいいと思う方もいるかもしれませんが、
一応、説明させてもらいます。

もともと僕が司法書士を目指し始めた理由は、
独立開業が可能な資格ということが大きかったのです。

だから、合格後も、出来るだけ早く、
独立開業したいという思いはありました。

ただ、自分の能力や経験やコネクション等を考慮し、冷静に判断して、
研修終了後、即、独立開業してやっていけるとは全く思いませんでした。

だから、最低でも2つ以上の事務所で、
2年くらい実務経験を積んでから、
独立開業をしようという計画でした。

そして、一昨年の12月から勤務を始めた事務所は、
去年の5月に辞めました。

その後、僕は他の事務所に就職を希望していたのですが、
しばらくの間、就職先が決まらなかったのです。

僕は、若くもないし、まともな職歴もないので、
簡単に就職できるとは思っていなかったのですが、
もしかしたら、
就職できても、その環境にうまく馴染めずに、
すぐに辞めたくなるかもしれないという思いが、
就職活動を消極的にさせたのかもしれません。


そのため、
僕は、独立開業も視野に入れて、
パソコンや複合機を買ったり、
登記情報提供サービスのアカウントの取得や、
電子証明書の取得、
職務上請求書の購入等、
とりあえず、簡単にできそうなあたりから、
準備を始めました。

ただ、開業に一番ネックとなったのは、
事務所を借りることです。
前述のように、経験やコネクションもない僕としては、
せめて、事務所くらいは、
立地条件の良い場所を選びたかったのです。

しかし、僕の現在の手持ちの資金や、
今後の生活費などを考慮すると、
とても借りられそうにありませんでした。

結局のところ、今の段階では、
僕の予定する独立開業は無理なのです。

で、
その時期に、ブログを再開したのですが、
ブログのタイトルをどうしようか迷ったので、
一昨年の11月の記事に書いた仮タイトル
「司法書士が独立開業して成功できるのか?」を
とりあえず使用することにしました。

そして、
そうこうしている間に、今の勤め先から、
採用の連絡があり、現在にいたります。

今の事務所に全く不満がないわけではありませんが、
なんとか続けられそうなので、
僕が独立開業するのはしばらく先のことになりそうです。


勤務か独立か?


なお、ブログのタイトルについては、
次回の記事の掲載と同時に変更する予定です。

ということで、
独立開業の話は書けないのですが、
僕と同じように実務経験の少ない人には、
役立ちそうな記事を書こうと思うので、
今後も宜しくお願いします。
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28 09/2014

認定考査って・・・(前回の記事のつづき)

未分類トラックバック:0コメント:17
こんにちは_遊々です_φ(・ω・`)

この間、同期でご飯を食べに行って、
認定考査の話をしていた時に、
その中の一人が、

「成績通知の請求したよ」

と言ってました。


・・・
えっ、そんなん出来るんですか?

知らんかった(-д-;)・・・



認定考査に合格された方はご存じだと思いますが、
法務局からは、
「あなたは、平成26年度関西訴訟代理等認定考査の結果、
簡裁訴訟代理等関係業務を行うのに必要な能力を有する者と
認定されました。」
と書かれた書面が届いて、

後は、
「○月○日までに登録免許税として、
5000円(印紙)を法務局まで持って来い!」
というような内容が書かれているだけで、

何点だったとか、何点以上が合格
とかさえ書いてないのです。


あの出来でどの程度の点数が取れたのか知りたいし、
認定考査の対策の記事を書いたからには、
成績を掲載した方がいいと思う。


自分も成績通知の請求しようと思い、
法務省のホームページを見たのですが、
その方法が書かれていない・・・

受験案内を見ると、
「希望者に対し、成績通知を実施します」
と書かれていますが、
「詳細は、考査実施当日にお知らせします」
と書いてある

えーそんな説明あったかなー・・・
覚えてないし・・・

で、試験の問題用紙を探したのですが、
試験の問題用紙と一緒のファイルに入っていた
「成績通知について」書かれた書面を発見!(`・ω´・)

が、しかし、

請求期間過ぎてる


請求期間が、そのお知らせがあった日から
3か月後のたっ9日間って・・・

きのう何食べたかも覚えていない僕が、
3か月後に成績通知の請求をしなきゃいけないことなど、
覚えているはずがありません。

って言うか、読んでさえなかったかもしれません(・∀・;)


希望者からの請求に応じて、成績通知するより、
全員に成績通知した方が手間がかからんと思うんだけどな~
・・・

法務省(局)が不親切なのか?
僕がずぼら過ぎるのか?
分かりませんが(たぶん後者だと思うけど)、
とにかく、成績を載せることが出来なくて、
申し訳ないですm(_ _)m


以上です。
09 09/2014

認定考査ってどうすれば受かるの?

未分類トラックバック:0コメント:8
こんにちは_遊々です_φ(・ω・`)

今年の受験生(合格者)向けの記事です

ブログ村から出ていった今、
このブログを見てくれる受験生は
ほとんどいないと思いますが、
参考にしていただければ幸いです。


◇合格後の研修について

地域によって若干異なるかもしれませんが、
口述試験の受験会場で、研修の資料が配られます。
(この時点で、口述試験で落ちることはないと分かります)

研修は5種類あって、
① 中央研修
② ブロック研修
③ 書士会の研修
④ 特別研修
⑤ 配属研修
と分かれています

④と⑤は任意ですが、
簡裁訴訟代理等関係業務を行う(認定を受ける)ためには、
④の特別研修及び認定考査(筆記試験)を受ける必要があります。
(もう少し詳しく知りたい人はこの記事を読んで下さい→合格後も試験勉強が必要・・・?

まず言っておきたいのは、
必ずしも特別研修を受ける必要はないということです。
登記を専門に仕事をしていこうと思う意識が強いなら、
無駄に時間とお金を費やして特別研修を受ける必要はない
と僕は思います。

以降、簡裁訴訟代理権を得たい人のみ参考にしてください。



◇買ったほうがいい本

前述の口述試験でもらう資料の中には、
特別研修に関する「必読図書」やら「参考図書」なる書籍が、
大量に紹介された書面が入っていますが、

忙しい人は、これらの書籍を買わなくていいと思います。
(もちろん勉強したい人は読んだ方がいいでしょうが
研修は結構お金がかかりますし、
買ってはみたものの忙しくて全く読めなかった
となるともったいないですからね)

僕が(認定考査対策として)
買ったほうがいいと思う本は、

認定司法書士への道―要件事実最速攻略法認定司法書士への道―要件事実最速攻略法
(2009/06)
蛭町 浩

商品詳細を見る


司法書士 簡裁訴訟代理等関係業務の手引〈平成25年版〉司法書士 簡裁訴訟代理等関係業務の手引〈平成25年版〉
(2012/10)
不明

商品詳細を見る

の2冊だけです。

① の書籍はその名のとおり認定考査向けの書籍で、1冊で試験内容を網羅している書籍はこれ以外ないと思われます。序盤でやや難しい記載があり、最初読んだときには難しすぎると感じましたが、後になってとても良くできた書籍だと感じました。特別研修前にわかる範囲で軽く予習し、後は、特別研修の後にじっくりと読んでいけばいいと思います。

② は業務範囲や司法書士倫理について詳しく書かれた書籍です。①だけでもいいかもしれないですが、この書籍を持っている人は多く、そこで差がついてはまずいので買っておいたほうが無難でしょう。


◆「要件事実の考え方と実務」について
カトシン本※と呼ばれる有名な本ですが、
認定考査に合格するというレベルにおいては、
必ずしも必要ないと思います。
※加藤新太郎という人が書いた本だから「カトシン本」



◇認定考査対策

認定考査が筆記試験である以上、
その本質は司法書士試験と変わりないと僕は考えています。

したがって、
どういった問題が出されて、
どのように答えれば、
合格点が取れるようになるのかということを
考えその練習をする必要があります。

具体的に言うと
やはり過去問が大事だと思います。

過去問は前述の「認定司法書士への道」にも、
掲載されているのですが、
本に書かれている内容の項目ごとに、
バラバラに載っているので、
年度ごとの過去問も一度はやっておいたほうが
いいと思います。

ただ、司法書士試験と決定的に違うのは、
時間的にかなり余裕があるということです。

平成15年当初から比べると、
問題文はかなり長くなり、内容も難しくなっていますが、
それでも、時間切れで最後まで解けなかったという事態には、
まずならないと思います。



◇予備校を利用した方がいいのか?

「合格後に予備校の世話になってたまるかよ」
という思いはありました。
でも、結局僕はLECの講座
「リーガルマスター簡裁考査完全解明講座」
という講座をとりました。
(そのあたりはこの記事に書いてます→「顔写真」

で、利用した感想はどうかというと、
まあ、割引された値段(2万円)だったら、
講座とった方がいいかな~という感じです。

テキスト、過去問、演習問題に
それぞれ解説があって、
そこそこまとまってはいるのですが、
過去問の解答が明らかに間違っていた箇所があったのと、
その他解答が微妙な箇所がいくつかあったのが、
今一評価できない理由です。

同期の人が伊藤塾の講座をとっていたのですが、
伊藤塾の解答の方が、詳しく書かれている感じがしました。



認定司法書士


以上、
ものすごく適当な認定考査対策の記事でした。

・・・
ん?
・・・
「で、お前は受かったのか?」って?
・・・
ご想像にお任せします。

04 08/2014

職務上請求書を買いました

未分類トラックバック:0コメント:14
こんにちは。遊々です。

先日、職務上請求書を買いました。
こんなやつです↓

職務上請求書(絵)


ご存じと思いますが、職務上請求書というのは、
他人の戸籍謄本や住民票の写しの交付請求をすることができるという
士業ならではの「魔法のアイテム?」なのです。

司法書士の登録をして、まずすべきことは、
この職務上請求書を余分に数冊購入して、
興信所等に売却するのです。
これで、ある程度の小遣い稼ぎになります。

・・・というのは冗談で
もちろん、このようなことをやってはいけません。
見つかったら法律・会則違反で懲戒処分を受けること確実です。

バレなければ問題ない?

実は、職務上請求書の紙面右上には
「通し番号」がふられていて、
誰が購入した職務上請求書か分かるようになっているのです。

職務上請求書ナンバー


まあ、実際に売却したりする人はほとんどいないと思いますが、
どこかに置き忘れてしまったり、
補助者に預けたまま返してもらえなくなったりすることは、
あり得るので、その管理には十分気を付けたいですね。



◇他人の戸籍は士業じゃないと取れないのか?

ところで、そもそも戸籍謄本や住民票の写しは、
(職務上請求書を使わずに)
本人以外が交付請求することはできないのでしょうか?

戸籍法第10条1項は、
交付請求が出来る者を以下の者に限定しています。
1. 戸籍に記載されている者
2. その配偶者
3. 直系尊属もしくは直系卑属

ところが、
第10条の2の1・2項には、
「自己の権利を行使し、又は自己の義務を履行するために戸籍の記載事項を確認する必要がある場合」や
 「国又は地方公共団体の機関に提出する必要がある場合」も
交付請求ができると書かれています

さらに、第10条の2の3項には、
「~ほか、戸籍の記載事項を利用する正当な理由がある場合」
にも交付請求ができると書かれています。

このように、一応交付請求できる者を限定しながらも、
「場合によっては誰でも戸籍の交付請求もできますよ」という
何とも曖昧な内容になっています。
結局のところ、役所の判断ということなのでしょうか。

ただ、第10条の2の場合(本人等以外による請求の場合)は、
(1・2項)「必要とする理由」
(3項)「利用の目的、方法、事由」
を記載する必要があります。

逆に言えば、本人等による請求の場合は、
請求の理由など書かなくていいということになります。

なお、住民票の写しの場合は、
「自己または自己と同一の世帯に属する者」
と一応限定しながらも、戸籍のケースと同じように、
場合によっては上記以外の者からの交付請求を認めています。

そして、依頼者が自分で請求できないケースにおいて、
司法書士が依頼者に替わって請求することはできません。
要するに、士業だから特別に他人の戸籍等を取れるっていうことでもないのです。



◇1号様式と2号様式って何?

職務上請求書は司法書士会館で請求用紙を記入して購入できます。
1冊(100枚) 1500円です。

請求用紙には、
統一請求書の「1号様式」または「2号様式」の選択欄があります。

・・・えっ、どっちだっけ?
職務上請求書(1号2号って何)

統一請求書というのは、戸籍法10条の2③④、12条の2(司法書士等が受任した業務を遂行する必要がある場合に戸籍等を請求することができる)を根拠として、司法書士会が発行した請求書面のことです。

この統一請求書には「1号様式」と「2号様式」があり、
以下のように分けられます

◆1号様式(職務上請求書)
→司法書士法3条業務(司法書士の独占業務)の場合
登記、供託、審査請求、裁判所提出書類作成、簡裁訴訟代理等関係業務等


◆2号様式(固有権限請求書)
→司法書士法施行規則31条業務(ある士業の独占業務ではない業務)の場合
管財人、管理人、後見人等の地位に就き行う業務

つまり、職務上請求書というのは、
統一請求書のうち1号様式のことなのです。



◇2号様式の必要性って・・・

冒頭で職務上請求書(1号様式)が「魔法のアイテム」であるという
やや誤解をまねくような表現をしましたが、
利用できるのはもちろん、「受任した業務を遂行する場合」に限られます。

ただ、どういうところが便利かというと、
通常、代理人として請求する場合に必要な
「委任契約書や委任状が不要」ということです。
さらに、郵送請求する場合には、会員証さえ不要です。
(書士会のホームページ等で紹介されている場合に限ります)

ところが、2号様式の場合は、
普通に代理権限証書が必要になります。
したがって、例えば管理人等が委任契約に基づくものなら、
委任契約書等が必要になるということでしょう。

つまり、司法書士以外が請求する場合と変わりありません。
えっ、じゃあ
2号様式(固有権限請求書)を使うメリットって・・・

・・・一応、
請求の任に当たっている者の特定方法として会員証(又は補助者証)
を使用できるというメリットはあるようです。



◇職務上請求書の記入の仕方

通常の戸籍等の請求書とそれほど変わらないと思われますが、
職務上請求書には中央あたりに「利用目的の種別」というのがあり、
1枠と2枠を選択して記入するようになっています。

職務上請求書事件の種類



1. 司法書士法第3条第1項第3号、第6号から第8号に規定する代理業務に必要な場合
2. 上記1以外の場合で受任事件又は事務に関する業務を遂行するために必要な場合

これはどういうことか
職務上請求書の書き方

・第1項第3号
→法務局又は地方法務局の長に対する登記又は供託に関する審査請求の手続について代理すること
・第6号から第8号
→簡裁訴訟代理関係業務

つまり、「紛争ごとの代理業務」については1枠で、「それ以外」は2枠ということのようです。
大きな違いとしては、1枠には「依頼者の氏名又は名称」を記入する欄がありません。

理由は・・・よく分かりません
推測ですが、依頼者のプライバシーの保護ということなのでしょうか。



◇どのような場合に職務上請求書を使っていいのか?

基本的に「依頼人から」「司法書士法3条の業務」を受けた場合に限られます。

◆依頼人からの意味
弁護士等、不動産業者、銀行からの依頼の場合はダメということ
そもそも弁護士なら自分で職務上請求書を使って取れよっていう話ですよね

◆司法書士法3条の業務について
公正証書遺言の作成や、遺産分割協議書の作成のためだけに職務上請求書を使ってはいけない
→これらの業務を引き受けることは可能なようですが、3条業務ではないので、
職務上請求書を使ってはダメということです。

【補足】
前述の職務上請求書の記載方法の部分でも少し触れましたが、
戸籍法は、職務上請求について、
① 司法書士法第3条第1項第3号、第6号から第8号に規定する代理業務に必要な場合

② それ以外
を分けているようです。
そして、①のケースについて
同項第7号 (民事に関する紛争)及び第8号(筆界特定手続) に規定する「相談業務」
並びに
司法書士法人については同項第6号 に規定する「代理業務」
を除く
と記載されています。
したがって、以下のようなことが言えます
裁判書類作成業務相談を受けた場合 →使用可能
簡裁訴訟代理関係業務についての相談を受けた場合 →使用不可
簡裁訴訟代理関係業務について法人で受任した場合 →法人の名で使用不可

ややこしいですね。

その他、倫理的にどうかという話になったら、
もう、「依頼者に委任状もらったほうがいいんじゃないの?」
っていう結論になります(笑)

研修に参加している同期の方に聞いた話なのですが、
本人から委任状をもらって、住民票(戸籍だったかも)の郵送請求をした時に
不動産屋が作成した委任状だったため、
委任状に「原本還付に関する事項」という記載がなかったたらしく、
役所から委任状の還付を断られたそうです。
結局、所長が依頼者から再度委任状を貰ったそうですが、
委任状を使ったら使ったで別の問題が発生することもあるようです。

職務上請求書2(委任状返してくれない)

以上です


P.S.
前回の記事から、恥ずかしげもなく
へたくそなイラストなんかを載せてますが、
絵の練習中です
温かい目で見てやってください(笑
04 08/2014

受験生時代の本試験の成績

受験生時代の本試験の成績トラックバック:0コメント:0
プロフィールの編集のためだけの記事です

受験生時代の内容はプロフィールから外すためこの記事に記載します


受験生時代は、勉強方法を受験生に聞いても意味ないよ
合格した人に聞かないと・・・
という思いが少しばかりあったのですが、

今思うと、試験のことを一番真剣に考えているのは、
現在の受験生であって、過去の合格者ではないと思う

時間がたつにつれて記憶は美化されて、
短期合格者でもないのに
自分の勉強方法が優れていたかように錯覚し始める

僕に勉強方法を聞いてくれるのは、
とてもうれしいのですが、
他の受験生や講師に聞いたほうがいいかも
と最近は思います

ただ、本試験や答練、模試の成績は事実であり、
記憶ではないので、参考にしていただければと思っています


受験生時代の過去の成績

平成23年度
午前の部 69点(23問)←足切
午後の部 87点(29問)
合計   156点(但し、択一のみ)

平成24年度
午前の部 90点(30問)
午後の部 93点(31問)
記述式  36点(不24商12)←足切
合計   219点

平成25年度
午前の部 93点(31問)
午後の部 84点(28問)
記述式  46点(不23商23)
合計   223点←合格


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